姫のためなら死ねる 2

| 編集者: 竹書房
票の平均 2
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Paris Tung
Ha scritto il 19/02/13
第二巻は紫、貴子、倫子(キャラ的におかしいけど面白い)の出番が多いですね。 とても楽しめた一冊です。 特に紫のことろね。 「めくりあいて」を用いて良いストーリーをくれた作者に感謝。 後記では「紫式部についていろいろ調べて……(中略)……十年清少納言派の私が、大いに紫式部に偏ります」なんか書いてて、作者の心境も興味深イイ。 私も実はこの一冊を読んで、もっと紫式部のことを知りたくなりましたわ。歴史的に清少納言のほうが好きって前にも言いましたが、これから少しだけでももっと紫式部のことを理解して、もしか...Continua

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