本泥棒

| 編集者: 早川書房
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【内容情報】(「BOOK」データベースより)わたしは死神。自己紹介はさして必要ではない。好むと好まざるとにかかわらず、いつの日か、あなたの魂はわたしの腕にゆだねられることになるのだから。これからあなたに聞かせる話は、ナチス政権下のドイツの小さな町に暮らす少女リーゼルの物語だ。彼女は一風変わった里親と暮らし、隣の少年と友情をはぐくみ、匿ったユダヤ人青年と心を通わせることになる。リーゼルが抵抗できないもの、それは書物の魅力だった。墓地で、焚書の山から、町長の書斎から、リーゼルは書物を盗み、書物をより
雪子
Ha scritto il 15/10/08

読み始め:
内容はすごく面白そう。だけどあまりにも厚くて持ち歩けない。早く日本語の文庫本が出ればいいのに。

第1章を読み終えて:
面白い。でも、厚い。西洋文学を嫌いなわけじゃないけれど、本が厚いので尻込みしてしまう。読めばどの本もなかなか面白いのだ。


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